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4/16放送・抜粋ポンツカ文字起こし

2006/04/22 19:16

升「『最近発見したのですが、子供が銅像にイナバウアーしてるCMの声がめっさ升さんの声に似ていることです。びっくりしました。あと増川さんは、お笑いの品川庄司の庄司さんにちょっと似ている気がします』」
直「俺こないだソレ言われた」
増「マジ?」
直「ヒロが、庄司に似てるって」
増「へー」
升「いやでも、実際脱ぐとああいう感じだよね
直「実はね」
増「(笑)」
升「実際脱ぐとホント庄司にそっくり。脱いだ方が似てるの」
増「そうなんだー(笑)」
直「それが伝わんないのが悔しいよね」
升「脱ぐともうそっくりなんだから」
増「そうだよね」



≪タイトルコール≫

お姉さん驚きです。
増川くんが庄司に似てるって言われてるのは聞いたことありましたけど、まさかそこが似ていたとは…!(笑)
出来れば増川くんにはいつも柳腰のひょろひょろで居てほしいなぁ(´∀`)


増「こんばんはー。家の中で一番落ち着く場所は、布団ベット、BOCの増川弘明です」
升「家の中で一番落ち着く場所は、トイレッツ、BOCの升秀夫です」
直「家の中で一番落ち着く場所は、あのねー、廊下があんのね。そこに本がぎっしりつまってんの。そこに、座布団ひいて寝るの。BOCの直井由文です」


ちなみに私はリビングです。
一人で居るときよりも誰かと一緒の方が落ち着きます。


直「『人の顔や名前を覚えるのは得意ですか?』秀ちゃん!」
升「まぁ無理だよね。ムリムリ」
直「始めっからでしょ」
升「始めっから無理」
増「俺も無理だなー」
升「だから逆にどうやり過ごすかってことを覚えてった方がいい。『あ、こないだどうも!』みたいな」
直「お前の場合嘘くせぇけどいっつも。気付かれてんだよ!」
増「あと秀ちゃん、決定的なミスも何回かしちゃってるから」
直「そうなんだよなー(笑)」
升「まぁだからそういう失敗を越えて色々覚えてくんだよ」
増「『いや、俺、そのバンドじゃないんですけど』(笑)」
升「やめろやめろ!リアルだから(笑)」
直「それお前、書き込まれるネタになるから!」


秀ちゃん、多分どっかのバンドのメンバーの人に会って、その人が入っているのと違うバンド名を言っちゃったんでしょうね。
アジカンのゴッチに向かって『あなたくるりのボーカルの方ですよね?』みたいな感じで。
ちなみにくるりのボーカルは岸田さんです。

直「『メンバーの中で一番人の顔や名前を覚えられるのが得意なのは誰?』」
増「チャマじゃねぇか?」
直「って思うじゃん?何げにやっぱ藤くんだよ」
増「あーそうかもね」
升「実はね」
直「あいつは、覚えてんだよ。覚えてっけど無愛想なんだよ
全(笑)
直「だっていつも俺ら『あれ誰だっけ?』って言ってるとさ、藤くんがいっつもさ、『あ゛ー』っつって考えてさ、あのポーズ出るじゃん。"ポキッ☆"ってやつ。あれやるとポッと思い出すじゃん」


無愛想な藤くんは容易に想像ができます。
それより気になる!藤くんが"ポキッ☆"って何…?!

直「逆に覚えんのが苦手なのは誰だろう?みんな同じくらいだと思う」
升「危ないねー」
直「4人共基本的に苦手な方だよね」


大丈夫なのかバンプオブチキン…(´∀`;)

直「『覚えるコツがあったらアドバイスを』って俺らに聞いてんだけど、あるよね」
升「あるある」
直「あのね。ちゃんとする!


アドバイスになってねぇ(笑)

直「てかさ、うちのマネージャーの高橋は覚えてんのかな?」
増「覚えてるかな?」
直「タカチュー覚えてる?ちゃんと人の名前?……あぁやっぱ覚えてるって」


そりゃマネージャーさんですから!それがお仕事なんですから!
タカチューまで適当だったら一体どうなるのバンプは…!(笑)

直「名刺とか交換して、仕事だって思ってちゃんと覚えようとすれば覚えられるんだよ」
増「そうだね」
直「俺らみたいに、音楽以外に適当に生きてるとこうなっちゃう(笑)友達ですら覚えられないもん俺」


バンプにマネージャーは必須だと思うんです。
タカチューは偉大です。


■ふつうのおたより

増「『藤原さんは"あいうえお作文"がお好きだと聞いたので送ります。
しぎな魅力を持ち、
っくり聴きたくなる曲を生み出す、
らう声も、
イブやCDの歌声も、
うこれ以上ないほど、
っても素敵な、
兄さま』」
直「あーこれ藤くん聴いてたら喜ぶね」
増「喜ぶけどいねぇな」
直「いや、お兄さまってとこ


そこか(´∀`)
でも確か藤くんは"あいうえお作文"にトラウマがあった気が…?

直「あいつがいる前で"あいうえお作文"やったら怒られるだろ」
増「そうだよな」


やっぱり(笑)

升「そういうプラマイゼロで多分何にも思わねぇんじゃねぇか?」
全(爆笑)
直「お前が言っている事は要は知らなきゃいいってことだろ
升「いや、だから、嬉しい部分もあるけど、"あいうえお作文"は好きじゃないからね」
直「だからプラマイゼロね(笑)」



どうやら前回までの藤くんの誕生日企画(極上キャッチフレーズ)にお便りが集中してしまったらしく、普通のお便りが少ないんだとか。
意外にキャッチフレーズが集まっていたんですね。(失礼)


■バンやろ

バンド用に貯めた貯金があるのですが、バンプの皆さんだったら何に使いますか?

バンプは、貯めてたお金を秀ちゃんが管理して、主にスタジオ費に使っていたそうです。
ライブで貯まったお金は、多くても少なくても半分は貯金。
あとはたまにご褒美みたいにご飯食べるのに使ったとか。

お便りの子はどうやらバンドの為に”自分で”貯めたお金だったようで、自分の為に使った方がいいのではないか、という結論を出していました。
もうちょっと貯めて楽器を買うとかね。


■ふつうのおたより

料理のレパートリーが"チャーハン・ラーメン・焼きそば"しかないので、それ以外で簡単に作れる物はありませんか?

直「『または皆さんが得意とする料理を教えてくれたもーれ!タモーレ!』」
升「すげぇ少ないレパートリーだね。一週間で二周しちゃうじゃん」
直「確かに。そのさ、高校二年生なのに昼ご飯を作れるんだね」
升「まぁ春休みだからね」
増「えらいな」


ほんとにエライ。
私なんか未だに包丁持つ手が危う(ry

直「簡単に作れる料理っつったらさ、もっと簡単なものたくさんあんの知ってる?」
升「チャーハンとか結構面倒臭いよね」
直「例えばソーメン。まぁ蕎麦系?あれ麺つゆ用意するだけでしょ。ネギおろしてわさび入れて」
升「うん、楽だな」
直「おいヴッ…!(咳をする)今日駄目だ喉が。『はいヴァイッ』ってなっちゃった」
増「びっりくしたよちょっとね(笑)」
直「じゃあソーメンまず加わったべ」
増「パスタとかいいじゃん」
直「パスタ系ね」


ここで!パスタだったら、とチャマがレシピを伝授。

◆パスタ・にんにく・オリーブオイル・トマトソース・ツナ・たまねぎを買ってくる。
まずパスタから茹で始める。
その間に、熱していないフライパンにオリーブオイルとみじん切りにしたにんにくを入れてから火を付ける。
中火できつね色になるまで炒めたら、たまねぎを入れてまた炒める。色が付いたらトマトソース、ツナを入れて煮込む。
その間に茹で上がったパスタの湯切りをして、あとはソースをかけて出来上がり。

普通に美味しそう…!!(´Д`;)
トマトソースというより、ホールトマトとかだといいかもしれませんね。
でもさすが。チャマが言うと手馴れた感が伝わってきます。

直「じゃあ秀ちゃん」
升「まぁカレーだよ、カレー。もう"ラーメン・チャーハン・焼きそば"ときて、カレーがないのはちょっとおかしい」
直「カレーは、後ろに作り方が書いてあるから(笑)」
升「カレーあれば、その一回のカレーで上手くいけば一週間いけっかもしんねぇ」
増「カレーって聞くとさ、難しいっていうイメージがあるのかもしんない」
升「難しいっていうか、煮込むから若干時間がかかるんだよね」
直「あれすっごい簡単なの実は。切るだけ」
升「切って焼くだけ。あとはもうほっとけばいいから」


秀ちゃんらしい回答(*´∀`)
でも私はその単純な作業が出来な(ry

直「よし増えた。じゃあ最後にヒロ」
増「…ん?…あぁ、俺?…えーとね、なんだろ…うんとね……卵をご飯にかけんの
2「あぁ…(笑)」←呆れた感じの笑い
増「そんでちゃーっと混ぜんの。で、お醤油ちゃっと垂らすの。そんでかつお節、お好みでかけてもいいかもしんない」
直「海苔とかね(笑)」
増「そうそう」


チャマ・秀ちゃんときて、オチですよ、彼は(爆笑)
チャマが話を彼にふった時点で、そして彼の返答が一瞬遅かった時点で『あ、これはキタな』と感じました。
期待を裏切らず、オトしてくれました、最高です(笑)
卵かけご飯って…!(´∀`)

増「そんで食べんの、かーって」
直「逆にレパートリーが狭まった(笑)」
全(爆笑)
直「でも、ねぇ?まぁ料理の本買えば(笑)」


結局そういう風におさまってしまいました。


■ラブメール

バンプの皆さんは彼女に対して素直になれないことはありますか?どうすれば素直になれますか?

升「これはやっぱねぇ、ある程度の素直じゃないのは逆に今はいいとされているからね」
直「え、どうして?」
升「一つのジャンルとしてね」
増「ツンデレか
升「ツンデレっていうジャンルが確立してるから、それはそれですごいいいと思う」


ツンデレって何?(・д・`)
と思いましたが、よく聞くと"ツンとデレのバランス"だそうです。
"ツン"はツーンとした態度、少しそっけない態度のこと。"デレ"はデレデレする、甘えること。
つまり押し引きの程度みたいな感じらしいです。
で、"ツンデレのバランス"がうまくとれると丁度いいんだとか。

直「だからさ、まだ(付き合っているのが)2ヶ月じゃん。どう転がりようもあると思うんだよ。だから今はもう、アホみたいに話せばいいんだと思うんだよね」
増「まさにツンデレのときだよね」
直「そう…いやいや!お前ツンデレをススメすぎだよ!(笑)こいつは素直になりたいって言ってんのにツンの方をススメちゃ駄目だろお前!駄目でしょーって」
増「そうだね」
直「駄目ですって、ね?」
増「うん…」


いけないことをした息子と、怒る母親みたい(笑)

直「じゃあ逆にどう?その、お前ら2人は彼女が居たとしてね。ヒロとか秀ちゃんの場合は(笑)」
増「おいおい(笑)」
升「居たとして(笑)」
直「お前らの場合は居るとかよく分かんねぇとこあるじゃん、正直、お前らあんまモテないし」
升「あんまよく分かんない(笑)」


あちゃー(´∀`)

直「居たとして、今日あったこととか素直に話す?」
升「今日あったこと?」
直「例えば、嫌だって自分が思ったこととか世間に対してだよ。あと彼女に対してとか。例えば彼女が普通にプリケツのまま歩いてて、『俺はそういうの嫌なんだ』とか」
増「プリケツ?ことごとく分かんねぇけど、言うと思うよ(笑)」
升「プリケツしてたらさすがに言うと思う(笑)」
直「例えばだよ、キッチンに向かうときのケツがプリッとしてるとか」
2「あー」←すごい納得してる
直「なんかそのときに、プリップリッてなってたら、言うかどうかだよ」
升「まぁなんかあんまそういう、隠し事は良くないよね。隠し事っていうと話違うけどな」


例えがよく分かりません。
何故彼女の嫌なところで、プリケツなのか分かりません。
"あー"って声が揃って、妙に納得していた二人が面白すぎです(笑)

直「まぁということで、みんな同じだよ!大丈夫だよ君は」
升「大丈夫です」
増「どんな感じでツンデレなんだろうな」
直「うん……いや!お前、別にこれはツンデレじゃねぇよ!何回言わせんだよ!(笑)」
升「言いたいだけなんだよ、コイツは。知ったばかりの言葉なんだよな」


覚えた言葉を所構わず使ってしまう増川くん。
例え意味が違っていようとも、とりあえず言いたいっていう26歳です。カワユス。←


直「はい、じゃあもう一通。今度はヒロに読んでもらうよ」
増「まだあんだ
直「おぉい…いいじゃんかよ…(笑)」
増「なんだよ(笑)」
直「すげぇなコイツ…


まだあるんだ=もう終わりじゃないの?に聞こえてしまいます(笑)

次のラブメールは普通だったので割愛。
チャマがそのお便りに出てくる人物を落書きしたらしく、ラジオなのに(見えませんからね)そのネタを結構引っぱってました。
ポンツカの公式にそのイラストがアップされてました。
あれで果たしてよいのか、恋愛の神。


直「ということで今日はこんな感じです。みんなホントにいつもね、俺らのこの、なんつーの?くだらない?受け答え?に対しての、無駄な浪費?に付き合ってくれてホントにありがとう!俺らこれでも真剣にやってんだよね、実は
2「(笑)……うん」


なんだその微妙な間は(´∀`;)
あとチャマは自信がないのか疑問符付きすぎ。
その辺が真剣な証拠なんだよね、言葉をちゃんと考えて言うっていう!
下ネタも言っちゃうけどね!


で、また(やっぱり)例の(問題)新企画の募集をしてました…。
それについて話しているバンプも微妙な雰囲気。
そこで増川くんが"学園ヘヴン"の名前を挙げたのが非常に衝撃でした。
彼はやはり噂どおり相当なヲタ(ry

余談ですが、私は学園ヘヴンのドラマCDでBLCD初デビューでした(確か)
友人宅で聴き、余りにもの衝撃に食べていたポテチが鼻につまった、あの日が懐かしいです。


直「でもねー前田さん、俺このコーナー正直どうかと思うよ(笑)」

私も真面目にそう思いますけど(笑)
何故に腐女子を取り上げるのか、謎です。
これは腐女子に対するある種の牽制なのか、はたまた挑発なのか、むしろ促進なのか、製作者側の意図が全く分かりません。

なんと、ポンツカが始まって約8年程経っているそうですが、
(バンプメンバーが18歳の時くらいから始まったそうな)
今回ので新コーナーを立ち上げるのは初めてなんだそうです。
いいのかなぁ、そんなんがアレで(;´ω`A

直「だから前田さん、今回はこれだけど、これがもし、あんまり頂けない…」
増「ふゎ…」
直「お前アクビした!(笑)んだよーっ!せめてオフマイクでやれよー」
増「おっけぃっ(笑)」
直「さっきも言ったけど7年やってんだぞ(笑)」


実はラジオを真剣にやっているよ、という先程のチャマの発言があっさり覆されちゃった感が(笑)


そろそろタンスの中を春物に変えなきゃいけないな、という話で、

直「まだ段ボールん中に入ってるもん、俺。ヒロは段ボールから出した?」
増「全部出した。もうゼロ個だよ段ボール。すごくね?」
升「なんかムカつくなぁ」
直「なんか腹立つよね」
増「おいおいおい(笑)開けたの100パー俺だよ。一人!
升「強調すんのもおかしな話だよ」
直「まぁ詳しいことは僕達のHPをチェックしてください」
増「載ってないけど」
直「ヒロのその開けた証拠でも撮ってこいよ(笑)」



+++++


気が付いたのですが、私の独断と偏見によるポンツカ文字起こしですけど、かなり増川弘明贔屓ですよね。
意識しないようにしてましたけど、今回特にそれが色濃く出たような…。
しょうがないよね、好きなんだもん(´∀`)←

そして今回また藤くんお休みでした…寂しい。
やっぱりポンツカも4人揃ってた方が面白いですよね…!

ということで、あぷ遅れてスミマセンでした!(汗)


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ポンツカ・独断と偏見による文字起こし(4/9放送)

2006/04/13 21:20

升「あと3日で27歳になる藤原基央に一言、『立派立派、立派だよー』」

≪タイトルコール≫


出だしから突然、ハッピーバースディをチャマが率先してマリリン・モンロー風?に歌うメンバー。
歌われた側の藤くんはこれにどんな反応をするのかと思っていたら、気配がないのでどうやら藤くん不在のよう。
誕生日直前なのに主役不在でよいのかしら?!


増「こんばんはー!あと3日で27歳になる藤くんに一言、おめでとうっ!
直「フゥッ♪」
増「フゥッ♪藤くん、おめでとう。BOCの増川弘明です」
升「あと3日で27歳になる藤くんにお願いしたいことは、藤くん、藤くん。BOCの升秀夫です」
直「あと3日で27歳になる藤くんの為に出来ることと言えば、祈ること。BOCの直井由文です」
全(爆笑)
升「祈ることしか出来ない(笑)」
直「そして!今ね、藤原くんはビックツアー。今この生放送の現場に向かってね
升「そうなった(笑)」
直「まぁ一応そういう風にしとこう?」


あーあーまた居ないからってそういう(笑)
居ない人はとことんいじられますからね。
ていうか主役が遅刻ですかね?さすがというか何と言うか。

直「生放送のこの現場に向かってね、なんと青森の方の自宅からマラソンで東京へと走っております!終わるまでに着くかどうか!」
増「着くかね」
直「みんなで、それが祈ることなら出来るっていう。逆に言えば祈ることしか出来ないし」
増「ね」
直「みんなも藤くんの声が聴きたいんだったら、ラジオの前で叫んでください
増「励ましの言葉を待っております」
直「メールも待ってます」


流れで24時間テレビみたいになってるし!
まず普通に生放送じゃないからね。
もし藤くんが走ってるとしたら、深夜にランニングしてる人みたいな図になるよね。


直「『さて、あと3日。4月12日で我らがリードヴォーカル…』リードヴォーカルって(笑)それ以外ねぇから」

唄っているのは藤くんだけですからね。


ここで、バンプの今までのヒストリーをさらっと紹介していました。

升「やー輝かしいね」
直「前で覚えてることは、てんのーずまで行くときになんか知んないけど全然違う駅で降りて、こっちの方が安いっつって歩いて行ったら、すっげー遠かったこと」
升「見えんだけど、川があって渡れねぇの


あぁ!この川を渡ってしまえば近いのに!みたいなね。
そういうときに限って橋が結構遠いところに見えたりしてね。


直「おっとここで!うちの藤原基央くんが青森からマラソンで帰って参りました!
増「おかえり!」


サライを合唱。完全に24時間テレビみたいになってます。
藤くん気配なく登場です。

直「一応藤くん来てなかったから、マラソンでこっち向かってるっていうことにしといた」
藤「最後ら辺とか、みんなの一人一人の顔が、浮かんでは消えてった」


藤くんノっちゃったよ!

増「ホントに久しぶりだからな」
藤「すいませんでしたホントに」


この"ホントに"ってところが最後消え入りそうな声でした。
最近MOTOO FUJIWARAのお仕事が多かったですからね、忙しかったんでしょう。

藤「あ~嬉しいねコレ」

思わず本音?がポロリ。



藤くんが来て、またハッピーバースディを途中から再びマリリン・モンロー風に歌い直しするメンバー。エコー付いてます。
もっと!とか言ってたチャマが歌の最後完璧むせてました。
程々にね(笑)

直「藤くんおかえり!」
藤「ただいま」
直「いやいやホントにね、青森から(笑)」
升「はるばる来てくれたけど(笑)」
直「3日目あたりでね、どうなるかと思ったね」
増「膝がちょっと止まって」
藤「膝が動かんようになってるって」
升「"動かんようになってる"ってテロップで出てた」


24時間テレビどころじゃなかった!3日目辺りってことは5日間くらい走ってたのかしら?!


直「10年前の藤くんと今の藤くんを比べて、変わっていないところは?どこ秀ちゃん?」
升「や、でも見た目はあんまり変わってないんだよ実は。髪型とかね、前も長かったからね」
直「あと言うことが変わってない!昔から一緒」
升「変わってない!」
直「逆にヒロ、一番違うなっていうとこは?」
増「あるよやっぱ」
藤「膝が動かんようになった
増「膝が動かんようになったりとか(笑)」
全(爆笑)
直「どんだけ歳だよ!27!(笑)」




今夜は藤くん誕生日3日前ということで、なんと藤原祭。
募集してきた企画に届いたお便りをどんどん紹介していこうということに。

■極上キャッチフレーズ

直「白い妖精といえば、体操のコマネチのように、藤くんを知らない人が聞いても、へぇーそんな人なんだぁという風に分かってしまう、そんなキャッチフレーズを大募集しました」
増「してたんだよね」
直「例えば白い白濁液っつったら精子でしょ」
増「そうだね」
升「キャッチフレーズ、っつーかなぁ(笑)」
藤「おかんも聴いてるよ」
升「白い白濁液って、もう白濁液は白いっつーの」
藤「おかんも聴いてるよ!
全(爆笑)


全国のバンプファンの皆様も聴いてるよ!(´∀`;)

藤「あるだろお前、カルピスとか」
直「修正液とかね」
藤「あと練乳とかあるだろ?」
増「要は白濁液だけいいってことでしょ、白いがいらないってことでしょ」
直「いや、なんか白い妖精に影響を受けちゃってさ」


白い妖精からどうしてそういう方向に持っていくのかが謎です。
さすがチャマ。


◆1通目
直「『絶頂わくわくさん』」
藤「それいいじゃん」
直「だって藤くんさ、昔よくわくわくさんの物真似してたじゃん。"わーくわくさん!"って言ってたじゃん」
藤「それお前、わくわくさんの物真似じゃねぇよ、ゴロリの物真似だよ」


◆2通目
升「『ムッシュ藤原』」
全(爆笑)
升「紳士的だからって書いてある」


ムッシュ藤原はお気に入りだったようです。

◆3通目
増「『もっと基央』」
藤「あー」
直「さみー」
升「まぁ色々、全体的に薄めていかなきゃいけないからね」


そういうノリ?薄めるの?

◆5通目
直「『永遠のギター野郎
ごめんねー藤くんごめんねー(笑)」
藤「はは(微妙な笑い)」
直「うー助けてーみんな、オラに力をくれ(笑)」


◆6通目
升「『和音を操るファンタジスタ』」
直「あーそれっぽい」


◆7通目
増「『実写版スナフキン』」
直「あーわからんでもない」
藤「ちょっと気持ち悪くない?」
増「気持ち悪いよ、実はね」
直「だってそこら辺歩いてるもん、本物の」
升「藤原でしょ(笑)」
藤「鼻すげぇ鋭角だよ」


鼻の問題なのか。
ていうか”気持ち悪い”って…(´∀`;)

◆7通目
直「『前髪の貴公子
あのねぇ、パクリ。音速の貴公子のパクリ」
藤「ていうかさ、前髪がどういう風に貴公するのか、貴公なのかっていうさ」


確かに。

◆8通目
升「ラジオネーム、マイーケル。『歌のIT革命』」
藤「俺マイーケルがいいな」


ラジオネームの方に惹かれる藤くん。

◆9通目
増「『音楽の仙人』」
直「まぁ仙人というには歳がアレだね」


でも藤くんはちょっと仙人っぽいような気がするのは私だけでしょうか(笑)



■牧場キャッチフレーズ

”極上キャッチフレーズ”を藤くんが”牧場キャッチフレーズ”と聞き間違ったことで生まれた企画です。
あまり誕生日とは関係な(ry


増「『藤原牧場、笑顔の源みんなでがぶ飲み藤原ミルク』」
直「すごくね?」
藤「笑顔の源がすげぇな…笑顔の源がすげぇな
直「ねぇ、藤くんのをがぶ飲みだよ?ミルクを?」
藤「あぁー。え、そういう意味?
直「じゃないと思うけど、そういう意味にしたかった」
増「"じゃないと思うけど"じゃないよ!」


今日チャマは白濁液ネタが多いです。すごいなポンツカって。(しみじみ)


升「『もう飲めないぐらい飲んじゃって牧場』」
直「これね、間違えちゃった(笑)」
藤「間違えちゃったね」
直「キャッチフレーズなのに」
藤「別にそれ俺のじゃなくてもいいじゃんね」
升「牧場の、キャッチフレーズね」
藤「俺の牧場じゃなくてもいいじゃんね」
増「牧場名考えちゃったわけだ」
藤「どんくらい時間考えた?それ?」
直「いや多分ね、下手すりゃ1日考えてたと思うよ」
藤「何をテーマにしてね、考えたのかね」
直「でね、藤くん」
藤「うん」
直「終わりー(笑)」
藤「おっけおっけー幸せな気持ちになった」


藤くん誕生日企画、一体どうなることやらと思っていましたが(企画倒しとかね)
無事(?)終了して良かったです。(内容はさておき)


直「そんな27歳になる藤くんが、自分に一言」
藤「俺に一言?……ちゃんとしろ。ホントに」
直「充分ちゃんとしてるよ」
升「大丈夫だよね」
直「ていうことでね、藤くんが27歳になって、俺らが続いていくわけなんですけれども、次誰?」
升「Me?」
藤「You」
升「Yes」
直「そんな、ヒロ、秀ちゃんに一言だよね」
升「今言うのかよ(笑)」
直「いや次だから」
増「ホントおめでとう」
升「よかった。やったー」


まだ4ヶ月も先なのに!
秀ちゃんそれでいいのー?!(;゜Д゜)


直「とりあえずみんなケーキ食べようぜ」
増「そうだな」
藤「マジパンじゃね?これ」
直「マジパンだよ。藤くんより先に食べようぜ」
増「象徴的なとこ食べな藤原」
藤「うめぇわ」
升「象徴的なとこね、どれなのかな」
直「これ何で出来てるの?」
藤「これホラ」
直「おぉ!」
藤「これ縁起物だから一人ひとかじりずつ食えよ」


何のケーキ食べてたんでしょうか。
マジパンが乗ってるってことはデコレーションとかですかね?
ケーキに乗ってる縁起物ってなんだろう…!(笑)



来週から新企画、『美しきかな男友達』がスタート。
男の友情とはこんなものだ!というエピソードなどを送って欲しいのだそうです。
これだけ聞くと普通な感じですけど、『男同士の恋愛に萌え萌えしている腐女子に、男の友情ってすごいんだぜ!みたいな反論をしよう』?みたいな企画らしいです。

腐女子とかって普通に言っちゃってるしね公共の電波で。
でも腐女子の部類に入っているであろう私に言わせて頂きますと、ほっといてくれよってかんじですね(苦笑)
別にそんなんポンツカでやらんでもいいような気がするのですが…。
しかもそれについて色々話すメンバーのテンションがものすごい低かったです。
藤くんがそれについて真面目にコメントしてたりとかもして、なんだか『やめてくれー!』ってなりました、私は(´∀`;)

正直怖いなぁ、この企画。やだなぁ。(笑えない)



直「最近何やってんのみんな?会ってないけど。藤くんには会ったんだよね」
藤「会ったね、花見やったね」
升「ふーん」
藤「夜の花見やったんだけど」
直「言ってやれよ」
藤「夜やるもんじゃねぇよ


夜桜見物完全否定!(笑)

藤「寒いし、桜とか見えねぇし、見ようとしてる奴もいねぇし」
直「何やってた?」
藤「俺ずっとなんか『火付かねぇ』っつって、一生懸命炭やってた」
増「そういう人いるわ」
藤「いるっていうか、違うんだよ!」
直「言ってやれよ」
藤「誰もやんねぇからやるしかないんだよ
直「藤くん一生懸命やってたよ」
増「ほれ、ばひょほっへは(俺、場所とってた)」


増川くん、喋るときは口の中の物を無くしてから喋ろうね(´∀`)カワユス←
ケーキ食べながらやってるのバレバレだから!というか物食べながらラジオやれるってすごいと思います。
やる気があるのかないのか、相変わらずユルユルな感じで(笑)


直「秀ちゃん何やってた?」
升「え?まぁ色々…オナニー
増「いろんなの挑戦してたんでしょ」
藤「肉体的なことだけでなくて、精神的なこともでしょ」
升「そういうのじゃなくて肉体的な」
藤「肉体的な自慰行為に耽ってたの」
升「や、まぁうん、耽ってたね。あの頃を思い出して」
藤「何?中学の時?」
升「まぁそういうことだね。モチベーション的には」
藤「何回できるかみたいな」
直「でも最近やっぱもうないな」
藤「何回までに抑えられるかでしょ」
直「チャレンジできないよな」
升「めんどくさい」


……(´∀`)

何というか…ポンツカってすごいなぁ…。(何度言っただろうかこのセリフ)


直「ヒロ何やってた?」
増「引っ越したりしてたねーやっと片付いたね」
直「片付けやってた?」
増「…うん」
直「ホント?
増「ホントホント」


増川くんの引越しには前例があるので、思わず確認してしまうチャマ。

藤「引っ越した家はどう?」
増「すげぇいい」
藤「あそう」
増「前の家さー」
直「ひどかったよね」
藤「前の家でも、広い感じだったよね」
増「そうだね」
直「広さはどっちが?」
増「広さは狭くなったね」
直「だってあれ広すぎたもんね
藤「前の家は駄目だったの?気に入んなかったの?」
増「いやー、結構ねあのね、水周りが嫌だったんだよ」
直「あれ不思議だったね、すりガラスみたいなの不思議だったね」
増「そう、火起こせなかったからね。火起こせなかったっつーか狭すぎて、冷蔵庫が」
直「入らないんだよね」
増「そうそう…まぁいいんだよ!そんなのはいいんだよ前の家は!」
直「よかったじゃん」
増「よかったよ」
直「うん。(ボンっとマイクにぶつかる)おぉボンってやっちゃうな」
増「おっけい」
直「詳しくは僕達のHPをチェックしてください」
増「詳しく載ってねぇけどな」
直「全然載ってねぇ、全然シークレットだ」


すごいグダグダな話だったので、省こうと思ったのですが、増川くんの話だったので…(*´∀`)←



増「藤くんが27歳になるまさにそのとき、まさにそのときに、ピンポンってくんの」
3「何が?(笑)」
増「え、俺が(笑)
直「遅ぇよ(笑)」
藤「どこに?」
増「藤原んちに」
藤「あぁ、俺んちに(笑)」
直「遅ぇってだから(笑)」
増「そうでしょ」
藤「なんでそんときに来んの?」
直「祝えねぇじゃん、その瞬間に」
増「(笑)おっけー。そんな増川弘明と」
藤「ゾッとするぜ
直「ゾッとする」
増「『えっ?!』ってなるでしょ」


ホントに増川くんは実行したんでしょうかね?!4/12の0:00ちょうどに『ピンポーン』って!
次のポンツカとかで話題にあげて欲しいですね。気になる(笑)


升「藤原が27歳になるまさにその時、チャマのケツを見せてあげたい、升秀夫と」
直「結局俺じゃねぇかよ!
藤「チャマの意思とかお前(笑)」


チャマの意思は無視で、見せてあげたい秀ちゃん。


直「藤くんが27歳になるまさにそのとき、もうケツを見せてあげたい、BOCの直井由文と」

どうやらチャマの同意も得られたようなので決定事項ですかね(´∀`)


藤「27歳になるまさにそのとき、ヨガテレポートをしていたい、藤原基央でした」
直「さみー」
藤「地球上にホラ、一瞬いないの。0.1秒くらいだよ。5mくらい横に移動してんの」
直「お前中学生かよ!(笑)あー!顔赤くなってきちゃった俺!」


ホントに中学生みたいだな…『ドラえもん欲しい!』みたいなレベルの気が…!

升「気づいたら後ろにいんの」
藤「あれ一瞬だよ」
直「『え?』ってなるんでしょ」
藤「俺が27歳になるまさにその瞬間に」
直「だから顔見て俺、真っ赤でしょ。恥ずかしいんだよ」
藤「お前の背後をとってやるよ」
直「藤くんがね、27歳になる”まさに”っていうのがさ、俺さ、人の名前に聞こえちゃってさ…え?どうした?」
升「え、だから、チャマが藤原に向けてバッてケツ出したら、丁度たまたまさ、反対側にいて目が合っちゃうの(笑)」
増「見られることはないの(笑)」
直「で、『ハッ?!』ってなるんでしょ」
藤「そうだよな、まさにその時俺ヨガテレポートしてるもん」



+++++

今回もたっぷり笑わせて頂きました(*´∀`)
相変わらず内容が中学生みたいなノリの部分もあったりして(失礼)
でもそれがバンプのいいところだと思うんです!いつまでも少年の心を持った大人たち、みたいな。(褒めてます)
あと藤くんの誕生日企画の最終日に藤くんが出てくれて良かったです!
最初藤くんいなかったので、もしかして出ないんじゃないかとハラハラしましたが、出てくれて良かった!

来週辺り、メンバーからもらったプレゼントの話とかしてもらいたいですね(●´∀`●)

3/21放送・独断と偏見によるポンツカ文字起こし

2006/03/31 09:01

『気合を入れるための呪文をください』

全「3、2、1、」
升「した、した
全「せーの、した、した(笑)」


≪タイトルコール≫


『した、した』って…(笑)
相変わらず謎な呪文を残す秀ちゃん。
もうここまできたらある意味天才です。


増「こんばんは!
直「おい、いきなり声高ぇよ」


ホントに突然高いトーンでマイクに声を入れる増川くん。
音割れちゃうから!
編集側は大変だから!(←職業病)

増「夜桜が一番似合うのは藤だと思う、BOCの増川弘明です」
升「桜の下の宴会が一番似合うのはおじさんだと思う、BOCの升秀夫です」
直「ピンクが一番似合うのは、もうピーコだよね、BOCの直井由文です」
増「別にメンバーからじゃなくていいんだ、このコーナー(笑)」


やる気があるのかないのか、分からないのがバンプのいいところです。(フォロー?)


『引越しするときには、メンバーは手伝ったりするの?』

直「しないよね」
増「しないけど、俺一回チャマが来てくれたことがあった気がする」
直「あー!行ったー!こいつね、すごかったの
升「いやー分かるよ(笑)」
直「分かるっしょ?」


まだ内容を話していないのに『こいつ(増川)すごかったんだよ』で通じてしまう秀ちゃんとチャマ。
そのくらい増川くんはいつも色々すごいことをやらかしているのでしょう。

直「俺は引っ越したことあるけどヒロは引っ越すのが初めてで、『どうやって片付けたらいいかさっぱり分かんないんだ』って言うから、じゃあ俺が行ってやるよっつって。
だからこういうのは全部箱に入れちゃえばいいんだよって言う度に、ヒロが箱から物を出して、『これ見ろよ!すっげぇ面白ぇ!これ懐かしー!』って言いながら俺に見せてくんのね」
増「うぜー!(笑)」


いやいや、これアナタの話をしているのですよ増川くん!うぜーって自分に対して…(;´ω`A

直「俺もはじめは、おぉ懐かしーとか言って。
で、ヒロが写真をね、『これ俺がパリ行った時のやつで、この子がせびってきて超可愛いんだよ』みたいなことを言ってくんの。
あーそうなんだってはじめは聞いてたんだけど、よく考えたらそれ俺がダンボールに入れたやつじゃん!みたいな」
升「永遠にでしょ」


チャマが入れたのを増川くんが出して、また入れて、また出して…のエンドレス(´∀`)

直「で、結構進んだなーと思ったら、次の日からヒロがまた『終わんねー』って」
升「また開けちゃうからね」


増川くん一人でもエンドレスだったようで。
それじゃあなかなか終わらないよね(っ*´д`)゜


■普通のお便り

昔ルームシェアをしていた藤くんとチャマへ
『円満にルームシェアをするにはどうしたらよいか』

増「教えてやんなよ」
直「あのねぇ…無理無理
(全員爆笑)
増「すっげぇ悩み聞かされたもんな」
直「あのね、人が、特にカップルでも無理だよ。基本的にうまくいく事はまずない。円満にいく必要はないと思うよ。
喧嘩とかいっぱいして、だんだんだんだん良くしてこうっていう意識が二人にあれば、良くなるんじゃないかな」


いつもいいこと言いますね、チャマは。
下ネタも言うけど(´∀`)

直「ルールとかも無駄。だって俺もあったもん。"藤くんに夜寝て欲しい"っていう(笑)」
増「チャマ藤のとこはワンルームだったからね」
直「すごかった」
升「あれはもうシェアしてないからね。ただの同居だから」
直「『なになに?シェアって?』みたいな」


なんだか目に浮かぶようです。
昼と夜が逆転している夜行性の藤くんに、うんざりしているチャマ。
チャマが寝てるときに、藤くんは電気とかテレビとかつけちゃうんだよね(笑)


『十代のうちに記念に何かしたいのですが、何をしたらいいと思いますか』

直「俺ねー、二十歳になるときの誕生日にジャンプしたね。『俺地球にいない!』って言ってた」
増「あー分かる」


分かる!(笑)
私はそれを年始めにやろうとするのですが、いつも忘れてボケっとしてます…orz

その後、真面目に考えるメンバー。旅行、お泊り等々。
気持ち的な面についても言っていて、あぁなるほどなぁと思いました。


升「あと学生だったら文化祭頑張るとか。俺たちはもうぜってぇ無理だもん」
直「そうだよ俺たち文化祭頑張れねぇんだよ」
増「頑張ったら変なおじさんになっちゃうもんね


確かに。
でも精神年齢的には高校生と一緒にいてもおかしくな(ry

直「とりあえず、学校行事とか、今しか出来ない事をちゃんとやっておくと、二十歳になったときに語り継がれるわけだよ。
『あんときヒロが脱いでさーメハメハしたなー』みたいな。
あ、二十歳過ぎてっかアレ(笑)」
増「過ぎてるわ(笑)」


なんですかメハメハって…。
しかしよく脱ぎますね増川くんは(笑)

増「成人式みんなで行ったな」
直「特に何もなかったよね。秀ちゃんが酔っ払ったことくらい(笑)」
升「見てたのはチャマだけだったけど、別に集まった奴も全員見てたんだけど」
直「集まった人は全員『久し振りに見たら、升くんってこういう人なんだー』って思っちゃったから。『意外にこいつ、饒舌な人なんだな』って」
升「まぁ普段は別にそういうことないんだけど」
直「もうあれ以来何もない」
升「あのときは飲まされてたな…よく生きてたな、俺」


どんだけ酔っ払ってたんですか…!(笑)
人は身を以てして学ぶことがたくさんありますからね。
現に私も調子に乗ってやったことがものすごい惨事になったことがあります…(遠い目)


『私は眼鏡が大好きです。伊達でもいいからバンプの皆さんもかけてください』

直「伊達なんてかけられっかよ。メガニストに失礼だよ
増「そうだな、生粋のメガニストにな」


メガニストって…しかも生粋って…(´∀`)


■ラブメール

リスナーが送ってきたラブレターをバンプが添削するコーナーが。

『「ずっと前から好きでした。先輩が大学に行ったら寂しくなります。私を先輩の彼女にしてください」
ストレートにいこうと思うのですが、訂正した方がいいなら教えてください』

直「いやいやいや!ちゅーかね、その、"先輩"?すごいいい
増「"先輩"すごいいいね」
升「まず"先輩"がいいね」
直「俺らも、"先輩"って言われたい」
増「言われたいね」
直「"先輩が大学に行っても"って言われたい」
増「そうだね」
直「ヒロも秀ちゃんも言われなかったから(笑)」
増「言われなかったなぁ(笑)」
升「俺が大学行っても誰も寂しがる奴はいなかったからね」
(全員爆笑)



結局ラブレターはこれでOKという結論に。
先輩って呼ばれることに最後までこだわっていたメンバーでした。
萌えワード?(笑)


■藤くんバースディ企画

藤くんを知らない人にも藤くんがどんな人かすぐ分かるキャッチフレーズを募集したところ、なんと集まったそうで。
企画倒しじゃなくて良かったね…(´∀`)←


升「シンプルに短く、『唄う藤原』」
直「(笑)」
升「これは、誰でも分かる」
増「そういうやつでいいんだ(笑)」
升「だから、『唄う藤原・藤原基央』これでもう誰でも分かる」
直「よく唄うんだなってね」


"よく唄う"って…なんか動物園とかで説明書きに"よく唄う藤原・藤原基央、この動物はよく唄います"って書いてあるみたいですね。


升「『音速の歌声を持つ男』」
直「パクリじゃん」


先々週、例として出たキャッチフレーズのパクリです。アイルトンセナーだっけかな?

升「『歌声って音だから音速なのは当たり前なんですが』っていうね、いい突っ込みも入ってる」
増「でもね、段々趣旨分かってきた、秀ちゃんのお陰で」
直「ね、見えてきた。なるほどね」
升「いっぱいあるけど、今日はこういう感じでね」
直「つーか藤くん聴いてっかー?どんどん届いてっぞーい」
升「俺は何がいいのかよく分からない(笑)」


募集してる側が内容についてよく分からないんじゃ、リスナーからも分からないぞ(笑)
この雰囲気だと、集まってはいるんだけど、さっきのパクリとかそういう系の内容のお便りしか届いてないって感じですよね。
あー(´∀`)


■エンディング

ふつおた、ラブメール、バンやろ、バースディ企画・藤くんのキャッチフレーズ等々の募集を読むチャマ。

直「それに更に似て非なるもの?藤くん聴き間違い企画…何コレ?」
増「あ、これ言ってたやつ!」
直「藤くん聴き間違い企画、藤くん牧場キャッチフレーズ募集!


藤くんが先週"極上キャッチフレーズ"を、"牧場キャッチフレーズ"と聞き間違ったんです。
もうなんでもありなのがポンツカ。
聞き間違えに食らい付いて企画にしちゃうのもポンツカです。

直「例えば、藤くんが作る牧場のキャッチフレーズ、"美味しいミルク、ありまっせー!"みたいなね」
増「やべぇこのコーナーわーっとしてきちゃったなー(笑)」


増川くんの言う通りです。
もう誕生日全く関係なし。

直「絞れる乳も牛だけじゃないみたいな」
2「あー(笑)」
直「ちょっと頭いいね今の。ちょっと下品か(笑)」
升「分かんねぇな(笑)」
直「『どんな動物を飼育してどう育てるか、イメージを膨らませてじゃんじゃん送ってください』…そこを広げんなよ!(笑)」


でもさっきちょっと広げちゃったね、チャマ(笑)


直「『さて現在、次なるCD制作準備のBOCですが』
まぁそんな感じですよね。最近はお互いがなんか…一人で色々シコシコシコシコ、ネットでシコシコ、DVDでシコシコ、してる感じです。詳しくは僕達のHPでシコリチェック!してみてください」


やですよそんなんHPにあったら。
てか深夜3時ってすごい。
人も開放的だけど電波もこんなに開放的なのね。


増「謎の未確認動物の中で一番見てみたいものかぁ…」
直「(小声)あれ、空飛ぶやつ」
増「あぁあれか、ロツだっけ?の増川弘明と」
升「未確認動物の中で一番見てみたいのは、雪ん子
増「妖怪の類じゃん(笑)」
升「化かされて、いやらしい目に合うやつ。吹雪の中で」
直「ちょっと変な質問していい?今なんで日本昔話やってんの?」


やってますねぇ。見てますよ。
大好きですから。
水曜夜7時です。

直「敢えて言わしてもらえば、俺が見た回は全く意味が分からなかった!」
増「分かる!そういうの結構あんのアレ」


その意味わからなさが子供の頃は恐怖でしたね…。
今じゃ市原悦子のナレーションの方がこわ(ry

直「謎の未確認動物の中で一番見てみたいのは"しゃがくしゃ"の直井由文でした」


++++++++++

また私の独断と偏見によって一部割愛、言葉増量でお送り致しました。
ポンツカ文字起こしもどき(強調)でございます。


てかなんだろうしゃがくしゃって?
分からなくて変換できませんでしたが…。
社学者?写学者?

???(・д・`)


今日も藤くんいませんでしたねー。
ソロので忙しいからでしょうか。
このメンバー3人でも十分面白いんですけどね、やっぱり4人揃ってのBOCであって欲しいし、それでこそ面白いんじゃないかなぁと…。

あぷ遅れてすみませんでした!(>д<;)

3/12放送 ポンツカ・独断と偏見による文字起こし

2006/03/14 13:18

直=直井由文(チャマ)
増=増川弘明(ヒロ)
升=升秀夫(秀ちゃん)



升「『バンプの皆さんはいつか言ってみたい台詞ってありますか?ちなみに、私は「私は大丈夫だから、早く逃げて」です』」
直「あ、良いね(笑)」
増「え?」
升「いつか言ってみたい台詞だよ、こういうやつ」
直「え?じゃねぇだろうが」


ど頭から手厳しいツッコミを受ける増川くん。

升「俺はあんだよ」
直「おぉマジ?」
升「あるある。あのーなんか、何?あんま会ってない弟に、やられるとき」
直「え?(笑)」
升「やられるときに、もう死だよそんときは。でも、それがすげぇいいの(笑)」
直「…何を言ってんの?(笑)」
升「我が生涯に、一辺の悔いなし!
増「あぁ、その台詞か」
升「言いたいべ?」
直「言いたい」
増「言いてぇなぁ」


≪タイトルコール≫

冒頭から何の話だよ秀ちゃーん!(笑)やられるってナニを?!(笑)
しかもそれに妙に納得している増川くん(´∀`)
今日はやっぱり藤くん休み。


■ツアー中にあった忘れられないエピソードの話。

増川くんは『代々木の前日は寝れなかった』って話したのに、あとから『やっぱり寝れたわ』みたいな不思議ちゃん発言をしてました。
しかも台本を事前に読んでおいてなかったらしく、その場で悩んでた。可愛い(笑)

秀ちゃんは幕張の2日目の朝。
代々木でのライブレポを見た方は分かると思いますが、幕張の2日目の朝に、藤くんが病院で鼻に検査用の棒を突っ込まれたってMCをしたんです。鼻炎の検査かな。
どうやらそのとき秀ちゃんも一緒に突っ込まれてたらしく。
その前日には増川くんとチャマが突っ込まれてたそうです。綿棒を(笑)

増「あれ痛いよなー」
直「あれバカか?!ってくらい突っ込むんだよ」
升「痛ぇっつーかムカつくんだよ


検査にムカついてしまう秀ちゃんとチャマ。
でも分かる。アレルギー性鼻炎な私は、よく耳鼻科でやられました。細長い棒を突っ込まれるやつ。
確かに痛い。

増「なんかさ、結構ぐりぐりやられて」
直「で、ずっとくしゃみ状態だべ?…はっ…はぅんぐ…みたいな(笑)」


分かる分かる(´∀`;)
むずむずするんだよね。

チャマは個室に閉じ込められて食べたジンギスカン。
その個室が4畳半くらいの天井が低いところで、炭火を7人位がぎゅうぎゅうで囲んで食べたので、煙がすごくて熱かったらしいです。


■ライブの感想のお便り。

ライブのTシャツを受験の日に制服の中に着ていったら、見事合格したというお便りが。

知らんかった…!着てけばよかったよ…!!(涙)
言ってよチャマ!!(無理)

『兄弟へあげたりもらったりしたプレゼントで印象に残っているものは?』

直「兄弟にあげたもの…?」
増「うん、あげたものだって」
直「オッケー覚えてないーオッケー(笑)」


何がオッケーなんだよチャマ(´∀`)

升「覚えてないな…」
増「全然覚えてないな…なんでかな…」
直「えっ?!……オッケー(笑)」
全「オッケー(笑)」
升「次行ってみようかぁっ!


おいおいおい(;´ω`A

増「…最近妹にお年玉あげたことあったな」
升「現金ね、じゃあ(笑)」
直「金ね(笑)」



■ふつおた。

R.Nがキャンシーさんというだけで、お便りをカタコトで読むチャマ。
前に藤くんも似たようなことしてた気が(笑)

『卒業式の思い出のエピソードは?』

藤くん以外の3人は学ランのボタンが完璧だったとか。
だから卒業式が終わったあと、速攻近くの駐車場で弁当と饅頭を食べてから、新しい道を開拓(森の中に道を作っていた)しながら藤くん待ち。
そして帰ってきた藤くんはオールボタンナッシングだったそうです。

つか卒業式のあと森に新しい道を作るって…!今でもやりかねないあたりがバンプらしいというか(笑)


■ふつおた・2

卒業式で、卒業生が退場するとき何か物(お菓子とか)を投げる伝統(?)がある学校があるそうで。
お便りの子はインスタントラーメンをゲットしたらしく、『それを超えるには来年何を投げたらいいか』という質問が。

直「もうさ、あのさ、汚物じゃねぇかな
升「おぶ…汚いよ(笑)」
直「そっか」
増「出来た味噌ラーメン投げればいいんじゃねぇか?」


マテマテ!そういうインパクトは要らないよ卒業式に!!(笑)

増「じゃあもうおかずでいいじゃん。家から持ってきた」

投げやりな増川くん。
その後も、豆・将棋の駒・麩と適当な事(いや、真面目なのかも)を言うメンバー。
最終的には外国の卒業式でよく見かけるあの青くて四角い帽子を投げる、という結論に至ってました。

直「アメリカンハイスクールスチューデントかよ!


■バンやろ

『スタジオが借りれないときはどうすればいいか』というお便りに真面目に答えるメンバー。
本当に珍しく真面目でした(笑)


■ラブメール

『年上の男性と出掛けるときはどんな格好をしていけばいいか?』
その男性とやらは古着っぽいお洒落な人だそうで。

増「古着っぽいお洒落は相当お洒落って感じがするぜ、なんか」

なんか分かんないけど古着って聞くとお洒落な感じがするんだよね。
分かるよ増川くん、その安易な思考(笑)

デニムのスカート、Tシャツにカーディガン、スプリングコート、靴はヒールなしブーツ…と細かく決めていくチャマ。
サラサラと音が聞こえたので、どうやら絵を描いていたみたいです。

直「おー完璧じゃん。すんげー可愛い(笑)」

超具体的(笑)

このあとも結構お便りに対して真面目に答えているメンバー。
え?今日どうしたの??(笑)


■そしてついにこの企画。

直「バンプオブチキン27歳カウントダウン、トップバッター藤原基央、更なる格上男を目指して極上キャッチフレーズ大募集ー!いえーい!」
2「いえーい!!」
直「なんだこれぇぇ!(笑)」
2「(笑)」


思わず本音が出てしまうチャマ。
いやいやホントに、よくまぁこんな企画を思いついた人がいたもんだ(笑)

増「これ嫌がりそー(笑)」
直「ばかばかヒロー!(笑)」


増川くんまで本音がポロリ。
大丈夫なんだろうかこの企画(笑)

直「ヒロヒロー!テンション上げてかないと俺ら持たねぇぞっ」
増「セイセイセイ!
直「…ねぇねぇねぇ、俺ら昔からセイセイセイって言ってたよね?」
増「言ってた」
直「でもレイザーラモンもすげぇ言ってるよね」
升「言ってる言ってる」
増「まぁでもさ、日本語にしたら『言え言え』ってことだからさ」
升「ニュアンスは違ぇような気がするけどな」
直「俺らは『セイ』って言葉だったよな」


凹んでるときや、流すとき(話を流すってことだと思います)に使う掛け声らしいです。
つまりとりあえず使っちゃう言葉なのね(´∀`)

直「そっかー藤くんねーもう28になっちゃうの
升「一個増やすなよ(笑)」
直「あー俺27だと思ってたよ、自分が」


適当チャマ(´∀`)
さっき自分で『27歳カウントダウン!』って読んでたじゃん!(笑)


増「升にキャッチフレーズをつけるなら…スタンディング…『スタンディングマン』、増川弘明と」
升「チャマにキャッチフレーズをつけるなら…『ケツから出てきた男』、升秀夫と」
増「あっはっはっ!(爆笑)」


三人とも笑いが止まらないようで。

直「俺の親が悲しむよ(笑)くみちゃんが」
升「生まれたとは言ってねぇべ」
直「生まれてきたって言ったじゃんか(笑)」
升「いや、出てきたとしか(笑)」


『口から生まれた』なら分かるけど『ケツから生まれた』じゃあね…(笑)

直「増川くんにキャッチフレーズをつけるなら、もう、『ミスタービックサイズ』直井由文でした」
全「(笑)」
直「身長が高いじゃん(笑)」


そんなフォロー遅いですチャマさん(笑)


スタンディングマン・升秀夫
ケツから出てきた男・直井由文
ミスタービックサイズ・増川弘明
骨と皮でペラペラの体・藤原基央

BUMP OF CHICKEN

(藤くんのは勝手につけさせて頂きました/笑)

こんなアオリが雑誌とかに載ってたらびっくりですよね。
一体どんなバンドだよ…!みたいな。(´∀`;)


***

はじめは全部を文字起こししようとしたんですが、さすがに無理ですた…。
いつもやってる人はすごいなぁと思いました真面目に。
で、私の独断と偏見で所々引き抜いたり省ったりしながら抜粋させて頂きました。
(私的突っ込みも少々…いや、多々/笑)

これからもこんな感じでやっていけたらと思います。
これを読んで、バンプにあまり興味の無かった人にも、バンプっていいじゃん!って思って頂ければ嬉しいです(●´∀`●)


あー…ボード打ちをもっと完璧にせねば…!!


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