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ポンツカ・独断と偏見による文字起こし(4/9放送)

2006/04/13 21:20

升「あと3日で27歳になる藤原基央に一言、『立派立派、立派だよー』」

≪タイトルコール≫


出だしから突然、ハッピーバースディをチャマが率先してマリリン・モンロー風?に歌うメンバー。
歌われた側の藤くんはこれにどんな反応をするのかと思っていたら、気配がないのでどうやら藤くん不在のよう。
誕生日直前なのに主役不在でよいのかしら?!


増「こんばんはー!あと3日で27歳になる藤くんに一言、おめでとうっ!
直「フゥッ♪」
増「フゥッ♪藤くん、おめでとう。BOCの増川弘明です」
升「あと3日で27歳になる藤くんにお願いしたいことは、藤くん、藤くん。BOCの升秀夫です」
直「あと3日で27歳になる藤くんの為に出来ることと言えば、祈ること。BOCの直井由文です」
全(爆笑)
升「祈ることしか出来ない(笑)」
直「そして!今ね、藤原くんはビックツアー。今この生放送の現場に向かってね
升「そうなった(笑)」
直「まぁ一応そういう風にしとこう?」


あーあーまた居ないからってそういう(笑)
居ない人はとことんいじられますからね。
ていうか主役が遅刻ですかね?さすがというか何と言うか。

直「生放送のこの現場に向かってね、なんと青森の方の自宅からマラソンで東京へと走っております!終わるまでに着くかどうか!」
増「着くかね」
直「みんなで、それが祈ることなら出来るっていう。逆に言えば祈ることしか出来ないし」
増「ね」
直「みんなも藤くんの声が聴きたいんだったら、ラジオの前で叫んでください
増「励ましの言葉を待っております」
直「メールも待ってます」


流れで24時間テレビみたいになってるし!
まず普通に生放送じゃないからね。
もし藤くんが走ってるとしたら、深夜にランニングしてる人みたいな図になるよね。


直「『さて、あと3日。4月12日で我らがリードヴォーカル…』リードヴォーカルって(笑)それ以外ねぇから」

唄っているのは藤くんだけですからね。


ここで、バンプの今までのヒストリーをさらっと紹介していました。

升「やー輝かしいね」
直「前で覚えてることは、てんのーずまで行くときになんか知んないけど全然違う駅で降りて、こっちの方が安いっつって歩いて行ったら、すっげー遠かったこと」
升「見えんだけど、川があって渡れねぇの


あぁ!この川を渡ってしまえば近いのに!みたいなね。
そういうときに限って橋が結構遠いところに見えたりしてね。


直「おっとここで!うちの藤原基央くんが青森からマラソンで帰って参りました!
増「おかえり!」


サライを合唱。完全に24時間テレビみたいになってます。
藤くん気配なく登場です。

直「一応藤くん来てなかったから、マラソンでこっち向かってるっていうことにしといた」
藤「最後ら辺とか、みんなの一人一人の顔が、浮かんでは消えてった」


藤くんノっちゃったよ!

増「ホントに久しぶりだからな」
藤「すいませんでしたホントに」


この"ホントに"ってところが最後消え入りそうな声でした。
最近MOTOO FUJIWARAのお仕事が多かったですからね、忙しかったんでしょう。

藤「あ~嬉しいねコレ」

思わず本音?がポロリ。



藤くんが来て、またハッピーバースディを途中から再びマリリン・モンロー風に歌い直しするメンバー。エコー付いてます。
もっと!とか言ってたチャマが歌の最後完璧むせてました。
程々にね(笑)

直「藤くんおかえり!」
藤「ただいま」
直「いやいやホントにね、青森から(笑)」
升「はるばる来てくれたけど(笑)」
直「3日目あたりでね、どうなるかと思ったね」
増「膝がちょっと止まって」
藤「膝が動かんようになってるって」
升「"動かんようになってる"ってテロップで出てた」


24時間テレビどころじゃなかった!3日目辺りってことは5日間くらい走ってたのかしら?!


直「10年前の藤くんと今の藤くんを比べて、変わっていないところは?どこ秀ちゃん?」
升「や、でも見た目はあんまり変わってないんだよ実は。髪型とかね、前も長かったからね」
直「あと言うことが変わってない!昔から一緒」
升「変わってない!」
直「逆にヒロ、一番違うなっていうとこは?」
増「あるよやっぱ」
藤「膝が動かんようになった
増「膝が動かんようになったりとか(笑)」
全(爆笑)
直「どんだけ歳だよ!27!(笑)」




今夜は藤くん誕生日3日前ということで、なんと藤原祭。
募集してきた企画に届いたお便りをどんどん紹介していこうということに。

■極上キャッチフレーズ

直「白い妖精といえば、体操のコマネチのように、藤くんを知らない人が聞いても、へぇーそんな人なんだぁという風に分かってしまう、そんなキャッチフレーズを大募集しました」
増「してたんだよね」
直「例えば白い白濁液っつったら精子でしょ」
増「そうだね」
升「キャッチフレーズ、っつーかなぁ(笑)」
藤「おかんも聴いてるよ」
升「白い白濁液って、もう白濁液は白いっつーの」
藤「おかんも聴いてるよ!
全(爆笑)


全国のバンプファンの皆様も聴いてるよ!(´∀`;)

藤「あるだろお前、カルピスとか」
直「修正液とかね」
藤「あと練乳とかあるだろ?」
増「要は白濁液だけいいってことでしょ、白いがいらないってことでしょ」
直「いや、なんか白い妖精に影響を受けちゃってさ」


白い妖精からどうしてそういう方向に持っていくのかが謎です。
さすがチャマ。


◆1通目
直「『絶頂わくわくさん』」
藤「それいいじゃん」
直「だって藤くんさ、昔よくわくわくさんの物真似してたじゃん。"わーくわくさん!"って言ってたじゃん」
藤「それお前、わくわくさんの物真似じゃねぇよ、ゴロリの物真似だよ」


◆2通目
升「『ムッシュ藤原』」
全(爆笑)
升「紳士的だからって書いてある」


ムッシュ藤原はお気に入りだったようです。

◆3通目
増「『もっと基央』」
藤「あー」
直「さみー」
升「まぁ色々、全体的に薄めていかなきゃいけないからね」


そういうノリ?薄めるの?

◆5通目
直「『永遠のギター野郎
ごめんねー藤くんごめんねー(笑)」
藤「はは(微妙な笑い)」
直「うー助けてーみんな、オラに力をくれ(笑)」


◆6通目
升「『和音を操るファンタジスタ』」
直「あーそれっぽい」


◆7通目
増「『実写版スナフキン』」
直「あーわからんでもない」
藤「ちょっと気持ち悪くない?」
増「気持ち悪いよ、実はね」
直「だってそこら辺歩いてるもん、本物の」
升「藤原でしょ(笑)」
藤「鼻すげぇ鋭角だよ」


鼻の問題なのか。
ていうか”気持ち悪い”って…(´∀`;)

◆7通目
直「『前髪の貴公子
あのねぇ、パクリ。音速の貴公子のパクリ」
藤「ていうかさ、前髪がどういう風に貴公するのか、貴公なのかっていうさ」


確かに。

◆8通目
升「ラジオネーム、マイーケル。『歌のIT革命』」
藤「俺マイーケルがいいな」


ラジオネームの方に惹かれる藤くん。

◆9通目
増「『音楽の仙人』」
直「まぁ仙人というには歳がアレだね」


でも藤くんはちょっと仙人っぽいような気がするのは私だけでしょうか(笑)



■牧場キャッチフレーズ

”極上キャッチフレーズ”を藤くんが”牧場キャッチフレーズ”と聞き間違ったことで生まれた企画です。
あまり誕生日とは関係な(ry


増「『藤原牧場、笑顔の源みんなでがぶ飲み藤原ミルク』」
直「すごくね?」
藤「笑顔の源がすげぇな…笑顔の源がすげぇな
直「ねぇ、藤くんのをがぶ飲みだよ?ミルクを?」
藤「あぁー。え、そういう意味?
直「じゃないと思うけど、そういう意味にしたかった」
増「"じゃないと思うけど"じゃないよ!」


今日チャマは白濁液ネタが多いです。すごいなポンツカって。(しみじみ)


升「『もう飲めないぐらい飲んじゃって牧場』」
直「これね、間違えちゃった(笑)」
藤「間違えちゃったね」
直「キャッチフレーズなのに」
藤「別にそれ俺のじゃなくてもいいじゃんね」
升「牧場の、キャッチフレーズね」
藤「俺の牧場じゃなくてもいいじゃんね」
増「牧場名考えちゃったわけだ」
藤「どんくらい時間考えた?それ?」
直「いや多分ね、下手すりゃ1日考えてたと思うよ」
藤「何をテーマにしてね、考えたのかね」
直「でね、藤くん」
藤「うん」
直「終わりー(笑)」
藤「おっけおっけー幸せな気持ちになった」


藤くん誕生日企画、一体どうなることやらと思っていましたが(企画倒しとかね)
無事(?)終了して良かったです。(内容はさておき)


直「そんな27歳になる藤くんが、自分に一言」
藤「俺に一言?……ちゃんとしろ。ホントに」
直「充分ちゃんとしてるよ」
升「大丈夫だよね」
直「ていうことでね、藤くんが27歳になって、俺らが続いていくわけなんですけれども、次誰?」
升「Me?」
藤「You」
升「Yes」
直「そんな、ヒロ、秀ちゃんに一言だよね」
升「今言うのかよ(笑)」
直「いや次だから」
増「ホントおめでとう」
升「よかった。やったー」


まだ4ヶ月も先なのに!
秀ちゃんそれでいいのー?!(;゜Д゜)


直「とりあえずみんなケーキ食べようぜ」
増「そうだな」
藤「マジパンじゃね?これ」
直「マジパンだよ。藤くんより先に食べようぜ」
増「象徴的なとこ食べな藤原」
藤「うめぇわ」
升「象徴的なとこね、どれなのかな」
直「これ何で出来てるの?」
藤「これホラ」
直「おぉ!」
藤「これ縁起物だから一人ひとかじりずつ食えよ」


何のケーキ食べてたんでしょうか。
マジパンが乗ってるってことはデコレーションとかですかね?
ケーキに乗ってる縁起物ってなんだろう…!(笑)



来週から新企画、『美しきかな男友達』がスタート。
男の友情とはこんなものだ!というエピソードなどを送って欲しいのだそうです。
これだけ聞くと普通な感じですけど、『男同士の恋愛に萌え萌えしている腐女子に、男の友情ってすごいんだぜ!みたいな反論をしよう』?みたいな企画らしいです。

腐女子とかって普通に言っちゃってるしね公共の電波で。
でも腐女子の部類に入っているであろう私に言わせて頂きますと、ほっといてくれよってかんじですね(苦笑)
別にそんなんポンツカでやらんでもいいような気がするのですが…。
しかもそれについて色々話すメンバーのテンションがものすごい低かったです。
藤くんがそれについて真面目にコメントしてたりとかもして、なんだか『やめてくれー!』ってなりました、私は(´∀`;)

正直怖いなぁ、この企画。やだなぁ。(笑えない)



直「最近何やってんのみんな?会ってないけど。藤くんには会ったんだよね」
藤「会ったね、花見やったね」
升「ふーん」
藤「夜の花見やったんだけど」
直「言ってやれよ」
藤「夜やるもんじゃねぇよ


夜桜見物完全否定!(笑)

藤「寒いし、桜とか見えねぇし、見ようとしてる奴もいねぇし」
直「何やってた?」
藤「俺ずっとなんか『火付かねぇ』っつって、一生懸命炭やってた」
増「そういう人いるわ」
藤「いるっていうか、違うんだよ!」
直「言ってやれよ」
藤「誰もやんねぇからやるしかないんだよ
直「藤くん一生懸命やってたよ」
増「ほれ、ばひょほっへは(俺、場所とってた)」


増川くん、喋るときは口の中の物を無くしてから喋ろうね(´∀`)カワユス←
ケーキ食べながらやってるのバレバレだから!というか物食べながらラジオやれるってすごいと思います。
やる気があるのかないのか、相変わらずユルユルな感じで(笑)


直「秀ちゃん何やってた?」
升「え?まぁ色々…オナニー
増「いろんなの挑戦してたんでしょ」
藤「肉体的なことだけでなくて、精神的なこともでしょ」
升「そういうのじゃなくて肉体的な」
藤「肉体的な自慰行為に耽ってたの」
升「や、まぁうん、耽ってたね。あの頃を思い出して」
藤「何?中学の時?」
升「まぁそういうことだね。モチベーション的には」
藤「何回できるかみたいな」
直「でも最近やっぱもうないな」
藤「何回までに抑えられるかでしょ」
直「チャレンジできないよな」
升「めんどくさい」


……(´∀`)

何というか…ポンツカってすごいなぁ…。(何度言っただろうかこのセリフ)


直「ヒロ何やってた?」
増「引っ越したりしてたねーやっと片付いたね」
直「片付けやってた?」
増「…うん」
直「ホント?
増「ホントホント」


増川くんの引越しには前例があるので、思わず確認してしまうチャマ。

藤「引っ越した家はどう?」
増「すげぇいい」
藤「あそう」
増「前の家さー」
直「ひどかったよね」
藤「前の家でも、広い感じだったよね」
増「そうだね」
直「広さはどっちが?」
増「広さは狭くなったね」
直「だってあれ広すぎたもんね
藤「前の家は駄目だったの?気に入んなかったの?」
増「いやー、結構ねあのね、水周りが嫌だったんだよ」
直「あれ不思議だったね、すりガラスみたいなの不思議だったね」
増「そう、火起こせなかったからね。火起こせなかったっつーか狭すぎて、冷蔵庫が」
直「入らないんだよね」
増「そうそう…まぁいいんだよ!そんなのはいいんだよ前の家は!」
直「よかったじゃん」
増「よかったよ」
直「うん。(ボンっとマイクにぶつかる)おぉボンってやっちゃうな」
増「おっけい」
直「詳しくは僕達のHPをチェックしてください」
増「詳しく載ってねぇけどな」
直「全然載ってねぇ、全然シークレットだ」


すごいグダグダな話だったので、省こうと思ったのですが、増川くんの話だったので…(*´∀`)←



増「藤くんが27歳になるまさにそのとき、まさにそのときに、ピンポンってくんの」
3「何が?(笑)」
増「え、俺が(笑)
直「遅ぇよ(笑)」
藤「どこに?」
増「藤原んちに」
藤「あぁ、俺んちに(笑)」
直「遅ぇってだから(笑)」
増「そうでしょ」
藤「なんでそんときに来んの?」
直「祝えねぇじゃん、その瞬間に」
増「(笑)おっけー。そんな増川弘明と」
藤「ゾッとするぜ
直「ゾッとする」
増「『えっ?!』ってなるでしょ」


ホントに増川くんは実行したんでしょうかね?!4/12の0:00ちょうどに『ピンポーン』って!
次のポンツカとかで話題にあげて欲しいですね。気になる(笑)


升「藤原が27歳になるまさにその時、チャマのケツを見せてあげたい、升秀夫と」
直「結局俺じゃねぇかよ!
藤「チャマの意思とかお前(笑)」


チャマの意思は無視で、見せてあげたい秀ちゃん。


直「藤くんが27歳になるまさにそのとき、もうケツを見せてあげたい、BOCの直井由文と」

どうやらチャマの同意も得られたようなので決定事項ですかね(´∀`)


藤「27歳になるまさにそのとき、ヨガテレポートをしていたい、藤原基央でした」
直「さみー」
藤「地球上にホラ、一瞬いないの。0.1秒くらいだよ。5mくらい横に移動してんの」
直「お前中学生かよ!(笑)あー!顔赤くなってきちゃった俺!」


ホントに中学生みたいだな…『ドラえもん欲しい!』みたいなレベルの気が…!

升「気づいたら後ろにいんの」
藤「あれ一瞬だよ」
直「『え?』ってなるんでしょ」
藤「俺が27歳になるまさにその瞬間に」
直「だから顔見て俺、真っ赤でしょ。恥ずかしいんだよ」
藤「お前の背後をとってやるよ」
直「藤くんがね、27歳になる”まさに”っていうのがさ、俺さ、人の名前に聞こえちゃってさ…え?どうした?」
升「え、だから、チャマが藤原に向けてバッてケツ出したら、丁度たまたまさ、反対側にいて目が合っちゃうの(笑)」
増「見られることはないの(笑)」
直「で、『ハッ?!』ってなるんでしょ」
藤「そうだよな、まさにその時俺ヨガテレポートしてるもん」



+++++

今回もたっぷり笑わせて頂きました(*´∀`)
相変わらず内容が中学生みたいなノリの部分もあったりして(失礼)
でもそれがバンプのいいところだと思うんです!いつまでも少年の心を持った大人たち、みたいな。(褒めてます)
あと藤くんの誕生日企画の最終日に藤くんが出てくれて良かったです!
最初藤くんいなかったので、もしかして出ないんじゃないかとハラハラしましたが、出てくれて良かった!

来週辺り、メンバーからもらったプレゼントの話とかしてもらいたいですね(●´∀`●)

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